本文へ移動

1on1・組織サーベイ

日々の対話と組織の状態を、記録して見直す。

1on1の記録と次回のアクションを残し、組織サーベイで組織の状態を定期的に確かめます。

1on1の記録画面。田中 彩花さんとの今回の1on1で、AIが提案した今回話すテーマと、未完了のアクション、過去の会話
組織サーベイの画面。回答率86%、総合スコア7.0、前回比+0.1
※画面は機能説明のイメージです。

できること

01

適性検査と過去の記録から、話すテーマの候補をAIが提案

過去の会話・未完了のアクション・本人の適性をもとに、今回話すテーマを3つ提案します。関わり方のヒントも一緒に表示されます。

AIテーマ提案。今回話すテーマ3つと、関わり方のヒント

02

1on1の記録・アクション・実行状況を管理

決めたアクションは期限つきで残ります。次の1on1を開くと、未完了のアクションと過去の会話をその場で振り返れます。

未完了アクション2件と、過去の1on1の会話の記録

03

組織サーベイと月次パルスサーベイで状況を確認

回答率・総合スコア・前回からの変化を1画面で確認できます。上がった分野と下がった分野が、優先して確認することとして並びます。

組織サーベイのサマリー。回答率・総合スコア・要確認指標・前回比、スコアの推移、今回の主な変化

04

共有URLで集めた組織サーベイの回答は匿名。回答者が3名未満の部署は表示しません。

部署ごとのスコアを並べて比較できます。指標ごとの高い・低いは色分けで示されます。

組織サーベイの部署比較。部署別の総合スコアと、部署×指標の色分けの表
  • メモから、次回までのアクションの候補をAIが作成
  • 上司が見られるのは、自分の部下の1on1だけ

表示データはサンプルです。

よくあるお悩み

  • 1on1で話した内容が残らず、次の回につながらない
  • 上司が、何を話せばよいか迷う
  • 組織の状態を、感覚でしかつかめていない

活用の場面

日々の対話やサーベイを通じて、組織の状態を把握できます。

使い方の流れ

  1. STEP01

    1on1の予定を入れる

  2. STEP02

    AIが提案するテーマを見て、話すことを準備する

  3. STEP03

    記録を残し、次回までのアクションを決める

  4. STEP04

    組織サーベイで、部署ごとの状態を確かめる

ほかの機能とのつながり

相手が適性検査を受けていると、AIの提案がその人の傾向を踏まえたものになります。

対象プランと料金

ライトプランに含む

50名まで 月額 10,000円(税抜)

料金プランを見る

よくある質問

組織サーベイは匿名で実施できますか?

共有URLで集めた回答は匿名です。社員ごとに送ると、お名前つきで集まります。どちらの場合も、回答者が3名未満の部署は表示されません。

AI分析は別料金ですか?

AI分析はライトプラン・スタンダードのどちらにも含まれます。候補者レポートや面接質問、組織サーベイの分析、1on1のテーマ・アクション検討などを支援します。採用の合否や人事評価をAIが自動で決定する機能ではありません。

まずは1か月、全機能を体験。

自社の人事業務にどう活かせるか、使いながら確認できます。

評価・AI分析も対象