適性検査
活躍する社員の特徴から、面接の観点をそろえる。
5カテゴリ・24項目の適性を把握。社員の傾向と応募者の特徴を見比べ、面接で確認するポイントを整理します。
受け方
- 101問・10分ほど
- ログイン不要
- パソコンでもスマートフォンでも
応募者には、求人媒体のメッセージなどで検査のURLを渡せます。
結果を、面接や入社後の対話へ。
適性検査だけで合否を決めず、経験や面接などの情報と合わせて確認します。社員の特徴は入社後のマネジメントにも活かせます。
よくあるお悩み
- 面接官によって見るところが違い、評価がそろわない
- 面接の印象だけで判断してしまう
- 入社後に「思っていた人と違った」ということがある
活用の場面
「自社で活躍している人の特徴は何か」を考え、面接で聞くことを具体的にできます。
できること
- 活躍社員・退職者などの傾向を比較し、人が採用基準を選定
- 候補者レポート・マネジメントガイド・面接ガイドを確認
- チームの構成と応募者の特徴を比較
- 面接ガイドには、自社の基準との差から、面接で確認したい観点と質問例が出ます(合否の判定はしません)
- 受検の依頼メールと、締切前の自動のリマインド
使い方の流れ
- STEP01
社員に受検を依頼する(1人10分ほど)
- STEP02
活躍している社員をお手本に、職種ごとの「求める人物像」を保存する
- STEP03
応募者に受検を依頼する
- STEP04
候補者レポートと面接ガイドを、面接の前に面接官と共有する
対象プランと料金
よくある質問
適性検査は、どのくらいの時間がかかりますか?
101問で、10分ほどで回答できます。ログインは不要で、パソコンでもスマートフォンでも受検できます。
適性検査の結果で、合否を決めるのですか?
合否は判定しません。候補者レポートには合う・合わないの点数や順位を出さず、面接で確認したい観点を示します。経験や面接などの情報と合わせてご判断ください。
適性検査の結果は、入社後にも使えますか?
社員の特徴を1on1や日々のマネジメントの参考にできます。社員同士や応募者との比較を通じて、採用・配置・コミュニケーションを考える材料として活用できます。
応募者の適性検査に、追加の料金はかかりますか?
かかりません。応募者の適性検査は、受検する人数に関係なく料金に含まれます。

