課題から探す
入社1年以内の離職を減らしたい
入社後の節目ごとに様子を確かめ、フォローが必要な人に早く気づけるようにします。辞めた理由と採用経路の傾向は、次の採用の見直しに使えます。
よくある状況
- 辞めると分かったときには、もう引き止められない
- 新入社員の様子を、配属先の上司に任せきりになっている
- 辞めた理由が残らず、同じことが繰り返される
ツムイトHRでの進め方
- STEP01
入社日と担当者を登録する
社員データに入社日と直属の上司を登録します。入社日をもとに、1・3・6・9・12か月の節目を確かめます。
- STEP02
節目ごとに様子を記録する
チェック担当者が「期待以上・順調・要フォロー」と理由を記録します。本人の画面には表示されません。
- STEP03
要フォローの人と話す
1on1の記録と次回のアクションを残します。話すテーマの候補は、AIが出します。
- STEP04
辞めた理由と採用経路を見直す
定着分析で、早期離職と退職理由の傾向、採用経路ごとの1年定着率を確かめます。
使う機能とプラン
ライトプランに含む
新入社員フォロー・定着分析
ライトプランに含む
1on1・組織サーベイ
ライトプランに含む
採用管理・分析
導入企業の声
一元化
適性・採用・離職を一気通貫で可視化
「入社前から入社後まで見えるようになり、現場の課題を具体的に話せるようになりました。」
よくある質問
新入社員本人にも、チェックの内容が見えますか?
見えません。節目のチェックは上司などのチェック担当者が回答し、本人の画面には表示されません。
定着分析のために、新しく入力する必要はありますか?
社員データベースの入社日・退職日・退職理由から自動で集計します。追加の入力は必要ありません。

